2013/12/31

平成25年、みなさま、ありがとうございました・・・

今年は当直をしながらの年越しになりました.
当ブログを見てくださる皆様、コメントをいただいた皆様、ありがとうございました.

来年(明日からですが)も、引き続き、よろしくお願い申し上げます.

年越しそばです。(特盛というところが私らしい)


2013/11/27

第26回日本内視鏡外科学会(博多)・・・

今年の最後の学会で、内視鏡外科学会へ参加して参りました.
福岡国際センターで開かれました.

この学会は、内視鏡外科ということで、消化器外科、呼吸器外科はもとより、産婦人科・泌尿器科など、内視鏡で手術を行う全ての科の先生が参加されます.

今回の試みとして、医工連携があげられると思います.
作ってほしい機器、こんな機械を作れませんかという医師からの要望と、こんな技術を持ってますという企業からの提示をマッチングさせるような企画でありました.
主催者側の読みが甘いのか、会場が小さすぎて、入りきれないくらいの盛況でありました.日本から、世界へ売るような、外国へ輸出するような医療機器の開発に期待しています。


博多駅前のイルミネーション。クリスマスの雰囲気ですね.
ひとりもつ鍋の店です.博多の筑紫口から徒歩2分くらい。カウンターと奥座敷あり。
カウンターでビールと焼酎、お姉さんが作ってくれました.

いか刺し。重さで値段が決まるようですね.甘くておいしいです.


くえなべ。これは、立派な物でした.

2013/11/03

母校訪問・・・

高校卒業、浪人のとき以来、28年ぶりに母校へ入りました.その辺の小中学校と違い、出入り自由な感じが懐かしいです.

入り口から入ったところです.きれいに整備されていますね.

グラウンドを害やセンター方向から見たところです.プールや2階建てのプレハブ部室も無くなり、四角く校庭を使えるようになっていました.これは驚きでした.


大阪府立四條畷高校、硬式野球部のOB会の準備会?のような会です.
中学何期?の大先輩ががんばっているのを見て、応援をがんばろうと思いました.


木津の駅から西へおよそ20km、清滝峠を超えるのですが、これも、トンネルができていたので、楽をしました.帰りは、よう上らんので、遠回り。旧自宅のそばを巡り、通学路を懐かしみつつ、淀川から木津川のサイクリングロードで戻りました.70kmも走りました.

バイクタイム3:17:23
停止時間3:16:04
距離69.31 km
平均スピード時速 21.07 km
最高スピード時速 58.95 km

2013/10/18

第66回日本胸部外科学会(仙台)・・・

胸部外科学会の発表のため、仙台へ行ってきました.


「オープンソースソフトウェアを利用した若手呼吸器外科医に対する遠隔医療画像教育」
というタイトルで、術前のCTの読影や、手術のビデオにより、自施設のみでなく、関連施設の症例など、より多くの症例をvirtualに経験できるシステムです.

パソコンと高速回線があれば、どこでもできるので、仕事が一段落するまで大学で待っている必要は無く、自宅や、当直先でもできるのがメリットです.



当日、ホテルのネットを利用して、大学ポリクリの学生さんを相手にも遠隔カンファレンスを行いました.京都と仙台の距離は1000kmくらいですが、ストレス無く、不通にカンファレンスができました.

お楽しみは、牛タン、海の幸。仙台市内は復興がすすんできているようです.
青葉城跡に上りました.伊達政宗公の銅像です。

牛タン。楽天の試合を見ながらの夕食でした。

お寿司も食べないとね・・・




2013/10/14

南びわいち・・・

琵琶湖大橋から南のびわ湖を南湖と言います。北側を北湖と呼びます.
今回、根性なしですが、南だけ回ってきました.

自宅から九条山、逢阪峠を超え、びわいちの起点の大津港でビアンカをみました。当たり前ですが、お客さんはおりません.



無料になった近江大橋をわたりました.
太陽がまぶしくて、天気がよく、いい日になりそうな予感です.



ひたすら湖岸道路を北上し、琵琶湖大橋をわたりました。びわ湖の対岸には比叡山が見えます.空が青く晴れてきれいな景色でした.



琵琶湖大橋をわたると、昔乗った事のある観覧車が、解体されているところでした.時代の流れ、学生時代の事なんぞ思い出しました.



途中越、途中でトラックが事故ってましたが、急坂も足をつかず、なんとか超える事ができました.トレーニングの成果は出てきているのでしょうか。


この後は、京都まで一直線に下るだけでありました.



バイクタイム3:02:01
停止時間52:50
距離65.97 km
平均スピード時速 21.74 km
最高スピード時速 62.22 km

2013/10/13

御幸橋までサイクリング・・・


研修医のN先生と、木津川サイクリングロードを、走ってきました。

N先生は、修行中の身、運動は久しぶりのようで、着いて来るのがやっとかな…

普段は一人で夜練なので、知人と走るのが、こんなに楽しいとは思いませんでした。

八幡の老舗、じばん宗でウイローを買って、流れ橋で休憩しつつ食べました.甘すぎず、モチットしていて、運動後のエネルギー補給にはちょうど良いです.

「いとー、えらいやせたなぁ・・・」
「いえいえ、手前の大きい方です.」


2013/09/16

台風18号・・・

台風18号が通り過ぎました.
娘が宝塚を見に行くというので、阪急の桂駅まで送りました.その後、京都山城総合医療センターへ行くにあたり、大変な事になっておりました。



上の写真、桂川ですが、あと20cmくらいであふれそうです。
下の写真、また流れた「流れ橋」です。

桂から、2時間くらいかかったかな・・・

2013/09/15

第22回日本コンピュータ外科学会・・・

第22回日本コンピュータ外科学会で発表してきました.

コンピュータと外科の世界の融合した学会であります.外科医(整形外科、脳外科、消化器外科、呼吸器外科など)と工学部のロボットやシミュレーションを得意とする研究者の会であります.

私は、てれカン!の話をしてきました.離れたところからVPNでサーバーへ接続し、音声通信をしながら、双方向に医療画像を閲覧できるシステムについての口演でした。

場所は東京大学。赤門もくぐりましたよ!




2013/09/04

胸膜癒着療法(疼痛管理)・・・

胸膜癒着療法のさらに補足です.実際に治療を受けられる方がおられましたら、ご参考にしてください。

肺切除術後のリークに対して、胸膜癒着療法は、リークの期間を短縮する効果があると考えられています.

しかし、いきなり「熱が出ますよ」とか、「かなりいたいですよ」と言われると、言われた患者の方は不安が強くなる事も事実であります.

リークが長引きそうな時は、前日位から、少しずつ説明しています.
「なかなかリークが止まりませんが、必ず止まりますから心配入りません。」
「リークが少しでも早く止まるように、お薬を注入する事を考えています.」
「お薬で炎症を起こすので、痛みや発熱があります。」
など、朝から夕方にかけて、話をして行いくようにしています.
最終的には、夕食の頃、「明日の朝に止まっていなければ、お薬を入れようと思います」と話をしています.

(1)痛みについて
胸膜癒着療法では、刺激になるような物質を、胸腔内に注入して炎症を起こさせて、治癒を促進して行く物という考え方です。炎症がおこる訳ですから、発熱と疼痛(痛み)はある程度、想定して治療に望みます.

(2)注入薬(ミノマイシンまたはピシバニール+1%キシロカイン10mL+生食50mL)
ミノマイシン、ピシバニールのどちらを使うにしても、同時に局所麻酔薬のキシロカインを混ぜています.

(3)痛みに関して
ミノマイシンを使用した場合、薬剤を注入した後、胸腔に広がるに連れて痛みが出る事が多いです.すなわち、注入直後の数分以内にでます。この痛みは、注入液に混ぜておいた局所麻酔薬が効いてくるまでの数分つづきますが、辛抱できないほどの痛みではない事が多いです.
ピシバニールでは、ほとんど痛みは無いようです.

(4)発熱に関して
癒着療法の効果として、発熱がある方が炎症が強く起きたと考えられます.
ミノマイシンで38度くらいまで、ピシバニールで39度くらいまでの発熱がある印象です.

ピシバニールの方が発熱が強いが痛みは少ないという印象があります(個人的感想)。

以前の書き込み、
胸膜癒着療法・・・
胸膜癒着療法(補足)・・・
もご参照ください.

2013/09/03

胸膜癒着療法(補足)・・・

私のブログの中で、胸膜癒着療法へのアクセスが最も多いようです.
医療従事者以外にも、案外、気胸の患者さんもアクセスいただいているのでしょうかと推測しています.追加・補充のコメントをのせておきます.

肺の手術にあたっての合併症で、最も多いのは、術後のエアリークでありましょう.

この数年来、内視鏡手術全盛となり、全例で自動縫合器を使用して、病変部を切除するようになっています。

しかしながら、自動縫合器で綺麗に切離しても、また、術直後にリークを認めていなくても、おくれてリークが出ることがあるのが現実であります.

エアリークの無い手術を理想としていますが、個々人の肺・胸膜の違い、切離線の違い、複数個使用したときの重なり部分の違いなどから、やはり、「肺の手術に空気漏れはつきもの・・・」と感じております.

さて、術後のリークは、胸腔ドレナージチューブを抜けないということですら、退院までの日数がそれだけ延びるということであります.

当院における術後のドレーン管理について記載します.ご意見ございましたら、よろしくお願いします.

(1)術後の低圧吸引圧は-10cmH2Oを維持します.

(2)リークが無ければ、排液量200mL/dayを基準にドレーン抜去します.

(3)術後4日目の朝になってもリークが残っている場合。癒着療法を行います.
 ミノマイシン 200mg + 1%キシロカイン(10ml) + 生理食塩水50mlを点滴セットにつめて、胸腔ドレナージのチューブから胸腔内へ点滴滴下します.チューブを高くあげ、注入液が落ちないようにしつつ、患者には深呼吸を繰り返し行わせ、液が胸腔内に入って行くようにします。ミノマイシンが入って行くに従い、痛みを訴えることがありますが、キシロカインが効いてきますので、じっとまちます。非常にまれにショック症状を来すこともあると聞いていますので、患者の状態をしっかりと観察することが大切です.
 その後は、15分ごとに体位変換、左側臥位、右側臥位、伏臥位、仰臥位を繰り返し、2時間で終了です.排液は夕方くらいまでは積極的に抜かないように、チューブは高くしておいています.
 発熱は38℃くらいまで。水分補給、場合によっては点滴をしています.
 ピシバニールでも行う事がありますが、良性疾患には適応がありませんので、肺癌以外ではミノマイシンを使用しています.

(4)感染予防に内服の抗生物質を追加します。患者のタンパク質などの栄養状態の改善を進めます.アミノ酸製剤の点滴を続けています.カロリーが足りなければ脂肪製剤も投入します.

血液凝固因子の第13因子の測定も行っておきます(外注検査です)。個々数年、フィブロガミンを使用する症例は減ってきている印象がありますね.

(5)術後7日目になっても止まらなければ再度癒着療法を行います.

(6)術後9日目になってもリークがある場合、長期戦を覚悟しつつ、胸腔造影を行います.チューブからウログラフィン20ml/Aを2A注入しつつ、リークの部位を探します.息を吸ったときにリークの泡が見えればよいですが、見つからない事もあります.

(7)手術術式、リークの量を考えながら、再々の癒着療法、場合によっては、フィブリノゲン製剤の局所散布を考慮します.

胸部外科学会の学術調査書、手術術式、合併症などを毎年報告する義務があるのですが、2週間を超えるリークは、合併症になります.
私の経験では、17日というのが1例ありますが、それ以外で2週間を超えた症例はないです。

肺切除、リーク”ゼロ”は夢であります。


2013/08/02

シマズ・クリッカー・・・

半分は趣味で始めた自転車ですが、結構はまってしまっています.

購入は3年くらい前、乗る自転車が無くて、いっちょ町の自転車屋さんへ行ってみました.山城病院の麻酔科のM本先生(大学時代、硬式野球部の先輩、トライアスロンをされてます)の影響もあるのでしょうか、走ったり、泳いだりは無理だけど、自転車は少年時代にはまってましたから…という気持ちもあったように記憶しています.

体重の事もあるのですが、進められたのはクロスバイク。ルイガノというメーカーの銀色の車体に一目惚れに近かったです.

一漕ぎで、こんなに軽いのか!!と感動した事を覚えています.

その後は、大原の朝市、たまごかけごはんのはんじ、嵐山などの近場から、何を考えたのか、休日やし、お見舞いがてら病院へ行ってみよかと、木津川サイクリングロードで、完走できたのですから、もう、やめられません.

より早く、より遠くへ.

びわいち、あわいちも完走できました.

ところが、シューズはまだ、白いスニーカだったので、この前のあわいちに合わせて、ビンディングシューズという物をゲットしました.

私の足、横幅が広いので、普通の革靴なら4Eです。
通販が好きですが、靴とズボンは買いません.

近くのお店平気、試着させてもらって大正解.前後の緩さは我慢できますが、横がきついと辛抱できませんよね.(以前、アイススケートの貸し靴でひどめにあった記憶あり)

靴だけでは、ペダルにはつきませんので、SPDというペダルを同時に購入。
付け替えるには、専用のペダルレンチなる物が必要で、これも購入。

自転車のペダル、左側は逆ねじになっているようです.逆ねじを逆に締めるという快挙?交換するのも苦労しました・・・

クリッカーという製品。普通に歩く事もできます.

右左。間違えないようにしないとね。
ちなみに、使用感ですが、膝が開かなくなります.行儀が良くなります.
引き足?を使える?ので、3割くらい早くなります.

木津川サイクリングロード、夕方以後は虫が多いです・・・




2013/07/29

あわいち・・・

今年も夏レクの季節になりました.昨年に続き、淡路島、洲本での一泊旅行でありました.今年は、新人1人、プラス、新新人2人、学生さんという、フレッシュな面々が参加してくれるということで、楽しみな会になりました.

そのまえに、お仕事として、淡路島の1周を計画しました.およそ150km、4つの峠を超えたら、後は比較的平地に近いルートです.

朝4時に起き、洲本まで車で移動しました.宿泊先のホテルの駐車場は、やはり満車とうい事で、近くの無料駐車場へ入れました.
バイクを出して、セットアップして、6時30分頃のスタートになりました.

あさの洲本ビーチです。人はまばらで静かな海でした.

洲本からおよそ10km走行し、由良をこえると、いよいよ登りのスタートです.10%くらいの勾配もあり、ハートレーとは150を超えました。なんとか、かんとか、頂上を超え、下りはいいんですけどね…



しばらく、海沿いの道をひた走ります.この辺が一番気持ちよくは知れました.

道の駅、うずしおまでやってきました。ここまでで、3時間。50kmの道のりでした.途中で水分補給、2リットル+コーラ1本で、すでに2.5リットル。ここでも、コーラを1本追加.坂が半端じゃなかったです.30分くらい休憩して、残り2/3へ突入です。

なると大橋です。四国が見えます.

西側.もう、坂は少ないと思っていたのに、まだまだあるのか・・・くじけそうでありました.



五色浜を超えたあたり.海岸線で海は綺麗なんですけど、登りはいらん・・・
この辺、電話して迎えにきてもらおうとか、半周で洲本へ戻ろうとか(山越え無理・・・)

あなご。これを目当てにがんばってきました.栄養補給、たれが甘くておいしい.
この穴子のあと、元気が出ました.ハンガーノック状態だったのかもしれません.
暑い、汗をかく、水分補給、スポーツドリンクでありましたが、カロリーは足りなかったのかもしれません.
あなご1枚で元気になるのは現金すぎる?

この後、道の駅淡路へよって、バーガーを食べるつもりであったが、おなかが減ってない.私としては、珍しい状態。
熱中症、脱水など、ちまたでは水分補給を言われるが、ここまで、およそ5リットルくらいの水分、スポーツドリンクを入れてきた。スポーツドリンクの後味が悪くなり、ファミマで、ポカリ500mlと氷を買った.氷はかち割りにできるし、ドリンクを冷やす事もできる.残りおよそ40kmをこれでがんばる事にした.

洲本城。見えました.戻ってきました.
40kmといっても、結構、大変.残りの体力を振り絞っての走りになりました.
無事完走、戻ってきたときの写真を一枚。



総走行距離:148.9 km
時間:7時間20分(走行時間)、9時間13分(休憩含む)
平均時速:20.3 km/h
カロリー:6131 kcal


ビールを山ほど飲みましたとさ・・・
宴会、楽しかったです.




2013/07/26

トップチューブに取り付けて…


トップチューブに取り付けられるバッグをかいました。
お古のiPhon4をサイクルコンピュータとして使用していますが、バッテリーの劣化のため、付けっ放しでは、4時間が限界です。
バッテリーを入れるため、このバッグを購入しました。iPhone5もいれて操作出来ます。

明日、あわいち、チャレンジです。
応援よろしくお願いします。

2013/07/01

CARS2013参加記・・・


ということで、ドイツ、ハイデルベルクへ行って参りました.

大阪、関西国際空港から、ルフトハンザ航空でフランクフルトへ、フランクフルトからはドイツ鉄道でハイデルベルクまで。英語は比較的分かるのですが、ドイツ語表記されると、思考回路が複雑になりますね.15:58発のMannheim経由の列車を待ちます.

Frankfurt Flughafen.駅の時刻表です。

ドイツ鉄道のICEでマンハイム経由ハイデルベルクを目指します.

座席はいっぱいでしたのでカフェ車両で。3.5ユーロ。
現地到着は、現地時間で18時ころ。ホテルへチェックインし、学会の会場を視察しました.歴史ある古い建物を修復しながら使っているのが印象的です.
Heidelberg Convention Centerの外観。

第2日目に私が発表した会場です.
 今回の発表は、
Improvement of clinical workflow of thoracic surgeons in distant hospitals by interactive teleconference using open source software
というお題でありました。
今まで発表してきた遠隔画像カンファレンスを活用する事で、呼吸器外科医のワークフローがいかに改善したかを発表しました.いままでは、データを準備して(PACS前であればフィルムを用意して)大学まで行かなくても、時間を合わせて、ネットワークで接続すれば、術前にちょっと相談したい症例など、お気軽にコンサルトする事ができるようになってきました。


発表終了後、受付のおネーサンに写してもらいました.

ハイデルベルクの市内の風景。
Old Bridge。朝からランニングしている人もちらほら…

ハイデルベルク城からNeckar川を望みます.

Neckar川の対岸からハイデルベルク城を望む.
哲学の道とよばれる小径があるのですが、坂がきつくて断念・・・(根性なし)

ドイツ料理をご紹介。同じような物が多いです.ソーセージ、ポテト、ビール。
ビールはおいしかったですね.

ソーセージとポテトサラダ

ヴィーナーシュニッツェル。うすくたたいたカツレツです。下にはポテトがぎっしり.

川魚。マスの一種です.味がしない.

Heidelberger、その名の通り、ハイデルベルクビールであります.

番外編。フランクフルトのヨーロッパ銀行。ここでユーロを刷っている??